AIよの梅コースは、いちばんハードルが低い入り口です。そして、梅から竹へは、とんでもない違いがあります。その境目で、私があなたに体験してほしいことを書きます。
「結果がこれかよ」
若いうちに苦労した。年齢も来た。やれることはやって生きてきた。そして、「結果がこれかよ」。こんな結果のために、ここまで苦労したわけじゃないだろう。
それを、自分の言葉ではっきり言えるかどうか。
ただの愚痴ではありません。「こんなはずじゃなかった」という自分への疑いを、そのままぶつけて、「じゃあ、どうするんだ」と問う。
1ミリも前に進まない言葉
人が悪い、環境が悪い、生まれが悪い。それを言ったら、1ミリも前に進まない。そのことを、とことん自覚しなければなりません。愚痴と言い訳を言っていれば、人の一生はあっという間に終わります。そんな暇はありません。
毎日、刺激を受け、毎日「本当にこの自分でいいのか」と、自分に矢印を向ける。人に合わせるとか、時代がとか、状況がとか、一切関係ないくらい、自分を見つめ、自分を大切にし、自分を信じられるか。それを、梅から竹へ向かう大きな体験として得てほしいのです。
人は、いろんなことを言う
「そんなことをしたって、夢は叶わない」。人は、いろんなことを言います。
責任のある人、相手の信用を守るために自分の信用を貫いている人は、簡単に人のことをとやかく言えません。だから、他の人が分かってくれなくてもいい。自分がチャレンジし、続けていく。
お金を払う段階から、プロの世界
梅と竹の違いは、お金を払うか払わないか。払ってでも努力するかどうかです。お金を払う段階から、これはプロの世界になります。もちろん、限りはあります。AIのプランで使える範囲まで。あなたの時間の許す範囲まで。
無料の「梅」コース → https://aiyo.blog/line/
有限会社ルネサンス(桜梅桃李.com) 島 幸弘


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