AIで、自分の人生を綴る ― 話す・残す・本にする

AIで、自分の人生を綴る ― 話す・残す・本にする

AIよ(あいよ)を始めて間もない朝、私はAIとこんな話をしました。AIは、ツールであり手段だ。では、目的は何なのか。この記事は、そのとき私が話したことです。

目次

話したことが、記録に残る

AIを使うと、話したことが記録に残ります。残した記録は、ブログにできる。ブログをまとめれば、Kindleの本にできる。

自分の人生を振り返ったり、いま起きていることを話したりしながら、それを記録にしていく。そうやってAIよを使うことで、記録に残り、目的である本の出版やブログにつながっていく。そういう希望をつなげていける内容にしたいと思っています。

年齢は、関係ない

今は高齢の方を対象にした話ばかりしていますが、これは30代でも40代でも、すべて同じだと思います。定年退職した人もそうです。

AIは、あくまでツールであり、手段です。目的は何なのか。目標にしてもいいかもしれません。「自分の人生を綴る本を作りませんか」。そういう話に持っていけたら、と考えています。

私の場合

私の場合は、もうすでに、日々AIを活用して記録に残し、それを本にしたり、新しい事業にしたりしています。今はもう、半年に1回は本を出すようなスピードになりました。AIよも、構想から1週間で立ち上げ、モニター募集まで動かしました。

AIと出会って、まだ半年ちょっとです。それでも、自分の人生をスピードアップさせ、新しいものを生み出していける。そして、そのドラマの中身を、またこうして綴ることができる。

小分けにすれば、誰の人生も一冊になる

人の体験は、まとめて一つの話にすると大きすぎて、なかなか形になりません。でも、小分けにして、毎日少しずつ話して残していけば、それがたまって一冊になります。

あなたの人生にも、綴る価値のある話が、きっとあります。

無料の「梅」コース → https://aiyo.blog/line/

有限会社ルネサンス(桜梅桃李.com) 島 幸弘

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

島 幸弘のアバター 島 幸弘 AIよ(あいよ)主宰/有限会社ルネサンス 代表

茨城県古河市で40年以上続く仏壇の専門店を営みながら、AIに話すだけで、本の出版や冊子づくり、ブログ、外国語での発信までできるようになりました。AIよ(あいよ)では、パソコンやAIが苦手な方でも、話すだけでAIを使えるようになる方法をお伝えしています。

コメント

コメントする

目次