外注で7万円。いまは、自分で。

外注で7万円。いまは、自分で。

Kindle出版するのに、いくらかかるか。あなたはわかりますか。

私はこれまで、何冊かの本を出してきました。
1冊目は電子書籍。これも外注に出しました。
次のペーパーバックは、私が文章を書いて、外注さんに出しました。
外注さんの見積もりは、約7万円。
その7万円がないと、この本ができない。「え?」と思いました。

一般に本を出すとしたら、300万とか500万かかるというお話もあります。
Kindle出版なら6〜7万円で出版できる。それも大きなメリットです。

しかし今回、私はAIを活用することで、外注しないで、Kindle出版ができました。
制作費は無料です。
著者用の印刷費を払えば、1冊から印刷してもらえます。
原稿を持っているので、いつでもKindle出版から販売できます。
お店に置いておけば、自分が決めた金額で販売することもできます。

お金をかけずに、形にすることができる。
あなたも、出版ができる。あなたならできる。
一緒にやってみましょう。

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運営:有限会社ルネサンス(桜梅桃李.com) 島 幸弘

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この記事を書いた人

島 幸弘のアバター 島 幸弘 AIよ(あいよ)主宰/有限会社ルネサンス 代表

茨城県古河市で40年以上続く仏壇の専門店を営みながら、AIに話すだけで、本の出版や冊子づくり、ブログ、外国語での発信までできるようになりました。AIよ(あいよ)では、パソコンやAIが苦手な方でも、話すだけでAIを使えるようになる方法をお伝えしています。

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