AIにインタビューしてもらって、1冊まるごと口述筆記

AIと呼べば、あいよと答える。島でございます。

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Kindle著作の原稿、第7稿まで来ました

昨日今日と、今、Kindle出版の著作の原稿の最後のところに来ています。もう第7稿です。書き始めてから7回、この原稿を書き直しました。昨日、そして今日も朝3時半から起きて、構成をしています。

初めて、1冊まるごと口述筆記

今回は初めて、口述筆記で1冊まるまる書きました。タイピングでやっていく方法もありますけども、話し言葉で喋って、AIに文字にしてもらって、それを文章にしていく。その編集作業を、AIと一緒にやっています。

AIに、インタビューしてもらう

なかなか文章って出てきません。そこで今回、新たな試みとして、AIに私へのインタビューをしてもらいました。いや、すごいですよね。

自分で考えてどうしようかなと思うと、言葉も出ないし、文章も出てこない。でも、毎日のようにAIと話していますから、日記のようになっている部分がある。そこを捉えて、「この場面のこういう部分を、インタビュー形式で取材してくれないかな」と頼んだら、「大丈夫です」と。

取材のインタビューに答えるような形で、この約半年間、私がどのようにAIと進んできたか。その体験のリアル本です。

AIは、このように活用できます

今、第7稿。たぶん8稿目で出版になるかなと思います。AIは、このように活用できます。ぜひAIよのYouTubeチャンネルや、ブログ・サイトの方をご覧になってみてください。お待ちしております。

スマホひとつで、話すだけで始められます。

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有限会社ルネサンス(桜梅桃李.com) 島 幸弘

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この記事を書いた人

島 幸弘のアバター 島 幸弘 AIよ(あいよ)主宰/有限会社ルネサンス 代表

茨城県古河市で40年以上続く仏壇の専門店を営みながら、AIに話すだけで、本の出版や冊子づくり、ブログ、外国語での発信までできるようになりました。AIよ(あいよ)では、パソコンやAIが苦手な方でも、話すだけでAIを使えるようになる方法をお伝えしています。

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