AIよ(あいよ)には、三つの門があります。梅・竹・松です。
この記事は、その門に掲げる言葉を、運営する私、島 幸弘が自分の口で語ったものです。インタビューに答える形で、一つずつ言葉にしました。料金や手順の話ではありません。門をくぐるとき、あなたの胸の中で何が起きていてほしいか。その話です。
AIよとは
あなたは人間である。あなたは、あなた自身である。
人間とは、自分が考えるよりもはるかに、無限に価値を創造できる存在です。AIよは、その価値を創造する自分自身の、大いなる希望の一つです。
AIよとは、あなたの希望を手助けするツールであり、場です。そして、あなたと同じように「自分の可能性を信じよう、信じたい」と願う人たちと、ご縁を結べる場でもあります。
AIよとは、あなたの価値創造を促進していく場なのです。
梅の門 最初の一歩は、誰でも
AIよの梅は、無料です。
無料とは、平らであるということ。線引きはありません。誰でも、今日、最初の一歩を踏み出せます。
「こんなままではいられない」
「私の人生は、こんなはずじゃなかった」
その声は、あなたの命の奥底から出ています。
価値は、あなた自身が挑戦することで開いていきます。変わるのは、あなたです。勇気を持って一歩進むのも、あなたです。そのためにAIよは、入り口の門をフルオープンにして、あなたを迎えます。
一歩入ったからには、あなたの人生を諦めたくない。あなたにも諦めてほしくない。時間がかかっても、何があっても、やめずに続けること。いつかAIよを去る日が来ても、それだけは忘れずに持っていってください。
この門から、また出ていく方もいるでしょう。それもまた、よしとします。
梅の初日、AIにかける最初のひと言
梅に来た日、あなたは自分の声で、AIにこう話しかけます。打ち込むのではなく、声に出して言います。
私の無限の可能性を開け。開いてくれ。
何としても、こんな人生で終わりたくないんだ。頼む。
AIの最初の返事は、一つだけです。
「こんな人生」とは、どんな人生ですか。
その答えが、あなたの梅の出発点になります。
竹の門 本気のチャレンジが始まる
梅から竹へ。この一歩を踏み出すとき、あなたの胸の中で起きていてほしいことがあります。
自分を、限りなく信じる気持ち。それを頭ではなく、自分の命で感じ取ること。
「いよいよ、ここから本気のチャレンジが始まるんだ」
「ここから自分は、どこまで進化していくんだろう。楽しみだ」
その感動と、自分の生命への感謝と歓喜。今までの人生で一度も味わったことのない、自分への信用と信頼。そして未来への希望と夢が、胸の中でバンと広がる。
竹は、その現象が起きる場所です。
松の門 自分の人生を、自分の手で
竹から松へ。ここで生きるのは、誰のためでもない。あなた自身の、大切な人生のためです。
自分の人生を、自分の手で勝利に導くこと。自分の力を、一滴残らず出し切ること。そして、すべての成功と勝利を、自分で勝ち取ること。
そのとき、あなたは気づくはずです。進化し、変わり続け、勝利を自分の手でつかみ取っていくあなたの姿そのものに、周りの人たちがつながってくることを。
自分のために生き切る人の姿が、周りの人の希望になる。松は、それを実感する場所です。
AIよのAIが守る掟
AIよでは、AIにも守らせる約束があります。
- 利用者を裏切らない。
- 利用者と交わした約束には、必ず応える。
- わからないときは、わからないと正直に言う。
「あなたの言っていることがわかりません」「あなたの意図が見えません」「あなたの目的に対して、私が何をすればいいのかわかりません」。わかったふりをして進めることは、裏切りと同じです。
私の願い 最低でも、竹を味わってほしい
AIよに来たすべての人に、最低でも竹を味わってほしいと願っています。
自分のホームページができた。自分のブログができた。自分のYouTubeチャンネルができた。自分のnoteができた。自分の本を、Kindleで出版できた。
自分の生きた証が、一つずつ形になって現れてくる。その体験を自分の手でしたとき、人は気づきます。「まだまだ価値を創造できる。こんなこともできるんじゃないか。あんなこともできるんじゃないか」
「こんな人生で終わりたくない」から始まった人が、「こんなことまでできるんだ。しかも、ほとんどお金をかけずに」と言えるようになる。私は、その一歩先を走り抜いていきます。
はじめはスマホからでかまいません。けれど、できればパソコンを手に入れてください。竹からは、ノートパソコンに別のモニターをつないで、二つの画面で進めます。言葉で伝えられないうちは、画面を撮ってAIに「ここだよ、どこだよ」と見せればいい。年齢を重ねて、スマホの操作がおぼつかない人ほど、スマホとパソコンを組み合わせればここまでできる、ということを知ってほしいのです。
こんなに少ない投資で、こんなに自分の未来が開くことは、これまでありませんでした。そういう時代が来たのです。
AIを使いこなす一握りの人だけが、さらに差をつけていく。私は、それと真っ向から向き合いたい。一人の庶民であっても、意志があり、「こんなんじゃない」と一歩を踏み出す勇気があれば、AIよを使うことで、限りなく価値を創造できる。それを、私と共に体験してほしい。実感してほしい。喜んでほしい。
「人間に生まれてきて、本当に幸せだった」
「こんな時代に生まれて、本当に幸せだ」
その実感を、皆さんと共にしていきたい。それが、私の願いです。
去る日が来たら
AIよを去る人へ、私はこう言って見送ります。
あなた自身を、生きてください。あなた自身を、心の底の、そのまた底から信じ切ってください。あなたの希望と夢が、必ず実現していきますように。
AIよにご縁をいただき、私たちもさまざまに学ばせていただきました。大変にありがとうございました。
あなたの栄光の人生を、祈ってまいります。
梅の門は、いつでも開いています
梅は無料で、スマホだけで始められます。わからないところは、画面を撮って送ってもらえれば、一つずつ一緒に進めます。
有限会社ルネサンス(桜梅桃李.com) 島 幸弘


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