話すだけで、AIが画面を切り替えてくれた

話すだけで、AIが画面を切り替えてくれた

パソコンの前で、AI(Claude)に声で頼むだけ。今日はその様子を、そのまま録画しました。

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「右の画面を、noteに変えて」と話しただけ

私のパソコンは、左にAIとの会話、右にAIよのホームページを出していました。そこで「右側の画面を、AIよのnoteに変えてほしい」と、ふつうに話しかけました。

AIはブラウザを開いて、AIよのnoteを出してくれました。私はマウスもキーボードも触っていません。

思っていたのと別の画面が開いても、言い直せばいい

実は1回目は、私が思っていたのとは別の画面にnoteが開きました。私の伝え方も、少しずれていたのだと思います。

そこで「ごめんなさい、間違えちゃいましたね。この画面を、noteに変えてください」と言い直しました。すると、すぐにその画面が切り替わりました。

人に頼むときと同じです。うまく伝わらなければ、もう一度言えばいい。打ち直しも、やり直しの操作もいりません。

「むずかしそう」の手前で止まっている方へ

AIは、きちんとした言葉で正しく頼まないと動かない。そう思っている方は多いと思います。でも実際は、まちがえても話して直せばいいのです。

AIよ(あいよ)では、スマホに話しかけるところから一緒に始めます。入口の「梅」コースは無料です。

有限会社ルネサンス(桜梅桃李.com) 島 幸弘

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この記事を書いた人

島 幸弘のアバター 島 幸弘 AIよ(あいよ)主宰/有限会社ルネサンス 代表

茨城県古河市で40年以上続く仏壇の専門店を営みながら、AIに話すだけで、本の出版や冊子づくり、ブログ、外国語での発信までできるようになりました。AIよ(あいよ)では、パソコンやAIが苦手な方でも、話すだけでAIを使えるようになる方法をお伝えしています。

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