「AIって、文字を打たないと使えないんでしょう?」
そう思っている方に、見ていただきたい3分があります。
目次
左に会話、右にいつもの画面
画面の左に、AIとの会話。右に、ふだん使っているインターネットの画面。この状態で、私はマイクに向かって話しかけただけです。
話した言葉のとおりに、画面が変わる
「右の画面に、AIよのサイトを出してくれますか」
すると、右の画面にサイトが開きました。
「今度は、ブログの画面に変えてもらえますか」
ブログの一覧に切り替わります。途中で一度、ちがう画面が開いてしまいましたが、AIが自分で気づいて、正しい画面に開き直してくれました。
「今度は、noteのブログに変えてもらえますか」
これも、言ったとおりに切り替わりました。
人に頼むのと、ほとんど同じ
キーボードもマウスも、ほとんど触っていません。話した言葉を、AIがそのまま受け取って、代わりに手を動かしてくれる。人に「ちょっとあれ出して」と頼むのと、ほとんど同じ感覚です。
パソコンが苦手でも、話すことならできます。AIよは、その「話すだけ」から始められる形をつくっています。
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