島 幸弘– Author –
島 幸弘
AIよ(あいよ)主宰/有限会社ルネサンス 代表
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Claude活用
「作文するな」と言った日 ― AIを叱ることと、訂正すること
AIと仕事をしていると、腹が立つこともあります。私は、AIを叱ることがあります。けれども、叱ることと、訂正することは違います。この記事は、その違いの話です。 -
Claude活用
フォルダに入れるだけ。AIがYouTube・ブログ・noteまで出してくれた
撮った動画をパソコンのフォルダに入れるだけ。あとはAIが、YouTube・ブログ・noteまで広げてくれます。 -
Claude活用
話すだけで、AIが画面を切り替えてくれた
声で「右の画面をnoteに変えて」と頼むだけ。別の画面が開いても、言い直せばすぐ直りました。 -
Claude活用
AIを使う側に立つ ― 60代の店主が「1日1本、話すだけ」で始めたAI発信
作業はAIに任せ、人は話すことに集中する。2026年10月28日に決めた、AIよの発信のやり方と、その奥にある思いを残します。 -
Claude活用
課金してでも確かめた ― GeminiからClaudeに替えた理由
いま私が仕事で使っているAIは、Claude(クロード)一本です。けれども、最初からそうだったわけではありません。入口は、GoogleのAI「Gemini(ジェミニ)」でした。 -
Claude活用
コードは書けない。「×」と「〇」を付けて送るだけで、ホームページが直った
9月23日の朝。私はいつものように、AIに「仕事」と一言だけ入力しました。この日、お店のホームページの商品ページを、昼までに30か所、作り替えることになります。 -
Kindle出版
英語が分からない店主が、英語の本を出した
私は、英語ができません。その私の本に、英語版があります。この記事は、それがどうやってできたのか、そして私がずっと抱えている迷いの話です。 -
Claude活用
質問されれば、いくらでも話せる ― 言葉が出てこなかった本当の理由
「質問してくれれば、いくらでも話ができます」。YouTubeで質問をもらうたびに、私はそう思っています。けれども、昔からそうだったわけではありません。 -
Claude活用
57歳で三線、69歳でAI ― 18歳でギターに挫折した私が、1曲弾けた理由
「人に言われたからではなく、自分の意思でAIを使うと決めたのは、いつだったか」。そう聞かれて、私が最初に話したのは、AIではなく三線(さんしん)のことでした。 -
Claude活用
打てば響く、打たなければ響かない ― AIよの「鐘の法則」
「何のために、誰のために、なぜそこまでやるのか」。AIよ(あいよ)を始めた理由を、あらためて聞かれました。この記事は、そのとき私が答えたことの中から、AIよの仕組みのいちばん奥にある話を残すものです。
