AIよ(あいよ)|こんなことが、できるようになりました
あきらめていたことが、
AIと話すだけで、ひとつずつ。
パソコンも英語も苦手だった69歳の店主が、スマホとパソコンでAIに話しかけるようになって5か月。記録に残っている「できた」だけを数えました。
5か月
17の困りごと
94の「できた」
AIよの顔は、四つ
にっこり
いつもの顔
あいよ!
両手を上げて返事
ウインク
「まかせて」の顔
考え中
「うーん、どうしよう」
普段、何気なく、普通に、自然と諦めていたことがある。諦めていることにさえ、気づいていなかった。
島 幸弘『LB³』第9章より階段を、一つずつ上ってきました
月ごとの「できた」の積み重ね(累計)
7
30
34
46
94
6月7月8月9月10月
店主の著作『LB³』巻末「階段の記録」より。記録に残っていない段は、この何倍もあります。
たとえば、こんなことが
二人で回す小さなお店で、実際に起きたことです。
🗣️
話すだけで、事務が片づく
以前:メモも予定も、頭の中と紙の上でばらばら
- 話した予定が、そのままカレンダーに入る
- 毎朝、今日やることが一枚にまとまって届く
- 迷惑メールを振り分けて、大事なメールを取りこぼさない
- 眠っている間に、AIが資料づくりを進めておく
📚
「私が本なんて」が、本になる
以前:書きたいことはあるのに、形にできない
- 話した言葉から、本の原稿ができる
- Kindleで日本語・英語の本を、自分の手で出版できた
- お店の冊子を作って、印刷の注文まで済ませた
- ブログを毎朝、日本語と英語で書き続けている
🖥️
ホームページを、自分で直せる
以前:HTMLもコードも、まったく分からない
- 開いても何も出ない「行き止まり」のページを全部直した
- 商品ページを、すべて同じ型で書き直した
- 一枚で伝わる案内ページを作れるようになった
- 新しい事業のサイトを、一から立ち上げた
🌏
英語ができなくても、世界とつながる
以前:英語は読めない、書けない
- 英語の本を出し、英語のホームページを開いた
- 海外のお客様へ、英文の書類を整えて商品を送り出した
- 海外の取引先と、行き違いを正しながらやり取りできた
💬
お客様とのご縁が、切れない
以前:お届けしたら、それきりになりがち
- お届けのあとも、LINEで便りが届く仕組みを作った
- ご来店の予約を、LINEで受けられるようにした
- よくあるご相談に、LINEが自動でお答えする
📊
数字が、見えるようになる
以前:お客様がどこから来たのか分からない
- お客様がどこから来て、どこで止まるかが見えた
- お店の数字を、一つの画面で見られるようになった
- 使っていない月額の契約を見つけて、解約できた
あなたなら、何から始めますか?
- 子育ての予定と、仕事の予定を、話すだけで一つの手帳に
- 退職後に始めたいことを、AIと話しながら計画に
- お店のお知らせやチラシの文章を、話して下書きに
- 「いつか本を出したい」を、今日の一行から
今の自分にできないことで、自分を限定する必要はない。自分の可能性をさらに広げるために、AIを利用し、活用すればいい。
島 幸弘『LB³』第7章より梅・竹・松で、ここまで
まずは無料の梅から。梅で終わってもかまいません。
このページの「できた」は、店主の仕事場(有料のプラン・パソコンと画面3枚)で起きたことです。スマホ1台で始める方に、同じことが同じ形でできるとは限りません。ほかの方の環境でためしてから、お約束します。
この考え方を書いた記事 →
いま始められます・無料
梅(うめ)
スマホに話すだけ。
- 話すと予定が入る
- 話すとメモが残る
- 返事の下書きができる
準備中
竹(たけ)
「本当に何でもできるんだな」と感じていただく段階。
- パソコンで、文章・チラシ・ページづくり
- 発信(ブログ・動画)を続ける仕組み
準備中
松(まつ)
プロ仕様。事業まるごと。
- このページの「94の階段」と同じ仕組みを、あなたの事業に
- 店主が毎日使っている形そのもの
