AIと呼べば、あいよと答える。島でございます。
noteの自己紹介文を、話して作る
今回は、noteのプロフィール欄に入れる自己紹介文を、AIと話しながら作る作業をそのまま画面録画しました。
「自己紹介文を作業して作りたい。作業開始してもらえますか」と話して頼むと、AIが文面を作り、どう進めるかの案を出してくれます。私は「Aでよろしくお願いします」と答えるだけです。先に桜梅桃李のnoteへ入れる、という流れで進めました。
同じ作業を、繰り返さない
今、AIの使用量がとても激しくなっています。週の使用量がスタートしたのは昨日なのに、今日の朝の段階でもう16%使ってしまいました。1週間でどこまで使うか、という仕組みなので、同じ作業を繰り返さないことが大事だと分かってきています。
喋りながら、提案を選ぶ
途中で「推奨でお願いします」と答えています。このように、喋りながら提案を受け入れるのか、受け入れないのか。またチャットに書き入れることによって、内容が変わっていきます。ぜひ試してみてください。
この作業は、AIよでいうと竹コース以上の内容になります。
待ち時間は、2つの画面で
この作業は、時間が結構かかります。なので私は、モニターを別にもう1つそろえて、2つの画面で行っています。作業を並行してやるぐらいでないと、待っている時間がもったいない。それが私の感想であり、思いです。
自己紹介、保存できました
AIから「自己紹介を保存しました。確認済み」と返ってきて、noteのページを開くと、自分のところに自己紹介文が出来上がっていました。
今回は、noteにこの自分のところを書き入れた、という内容です。ぜひトライしてみてください。
入口は、無料の梅コースです。

有限会社ルネサンス(桜梅桃李.com) 島 幸弘


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